Posted 2 days ago

(Source: merutii)

Posted 2 days ago
自然言語が好きだ。厳密に一義に決定することなどできはしないのに、それでも合意の範囲を探る努力を私たちは続けることを与儀なくされている。
Posted 2 days ago
Posted 2 days ago

dj-wildparty:

DJ WILDPARTY Tshirt

¥2500

Tshirt designed by GraphersRock

http://graphersrock.com/

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http://www.ncempire.net/

Posted 3 days ago
mysterytrick:

Facebookのアイコンがどうしても彼に見えてしまう呪い

彼が誰だかお分かりのあなた、これであなたにも呪いがかかりました。Facebookを使う際はくれぐれも気を付けてください。

mysterytrick:

Facebookのアイコンがどうしても彼に見えてしまう呪い

彼が誰だかお分かりのあなた、これであなたにも呪いがかかりました。Facebookを使う際はくれぐれも気を付けてください。

Posted 4 days ago

田中 そうですね。バラードの『スーパーカ ンヌ』とか『殺す』とか作品的には面白くな いですけど。それを面白く書くこともできる んではないかと。昔の『1984』とか『素晴ら しき世界』のようなはっきりとしたユートピ ア否定論ではなく、マクドナルトのように長 居できない設計をしたり、絶えず路上をカメ ラが監視することでマズイ人間を排除してい くというような、そんなSFが増えていくと面 白いと思う。

http://synodos.livedoor.biz/lite/archives/1935765.html

Posted 1 week ago
この、「面白さ」と、「ほかの指標」との間で揺れていて、どちらも取ろうととして、どうしようどうしようというような、どこか中庸的(どっちつかず的)な、そんなところが、好き。好き、で切るとなんか愛嬌でるね。
Posted 1 week ago
Posted 1 week ago
近年のデータ・ヴィジュアライゼーションというものの現代的な意義を理解するために、マニュエル・リマは、まず人類がどのようにして、身の回りの「世界」を認識し、整理・分類してきたかを探るところから議論を始める。そして世界中の神話や古代信仰のなかに見出される「生命の樹」というコンセプトから、このデータ・ヴィジュアライゼーションの来歴を語り始める。リマはフレッド・ハゲンダーという作家/木の神話の研究者の言葉を引いて、人類にとって「木」というものが果たしてきた役割の「本質」をこう説明する。

「古くからの智慧によると、宇宙は『世界軸』と呼ばれる中心の核を中心に、螺旋状に円を描く運動により構成されると信じられてきた。この中心の軸が『生命の樹』『宇宙の樹』として描かれている」

このモチーフは古代スカンジナヴィアの神話、初期ヒンズー教、ユダヤ/キリスト/イスラム教のなかにも見出すことができると、リマは語る。つまり、「木」は、世界を認識するためのメタファーとして広く利用されてきたものだと言うのだ。しかし、これは何も古代の人類に限った話ではない。「木」をモチーフとした情報の整理・分類は、近代科学からコンピューターのオペレーティングシステムにいたるまで、いまなお利用されている。会社の組織図や家系図といったものを思い起こせば、木をモチーフとした「構造モデル」は決して、太古の人類だけのためのものではないことがたちどころにわかるはずだ。
Posted 1 week ago